安心&スピード対応したキャッシング会社をご案内

キャッシング会社のカードローン
ここでは24時間、365日、パソコンやスマホから申し込めるカードローンキャッシングをランキングしています。 当サイトで紹介している金融会社はすべて信頼度が高く、安心してキャッシングを申し込めるところばかりです。

スピード対応していて、無利息期間サービスも行っている金融会社もありますので、宜しければご覧ください。

【はじめての方必見!】無利息期間サービスを上手に活用する

消費者金融すべてではないのですが、キャンペーンなどで無利息期間サービスというものを行っている会社があります。その期間は、だいたい30日間が多いのですが、中には180日間無利息というキャッシング会社もあります。

ちなみに、有名どころでいうと、「アコム」「レイク」などのキャッシングですね。

できればこれらのを上手に活用したいものです。

気を付けなければならないことは、この30日間無利息サービスなどは「はじめてキャッシングする方が対象」になっているのがほとんどです。ですので、過去に該当する消費者金融でお金を借りた経験がある方は、 このサービスは対象外になってしまいます。その辺を気を付けてくださいね。

ですので、該当する消費者金融でキャッシングをした経験がない方は、このようなサービスを利用すると利息分がお得になりますので、ぜひご活用ください。

ちなみにノーローンは、はじめての方のみでなく、何回キャッシングしても1週間の無利息サービスを活用できます。ただし条件等ありますのでかならず公式サイトで確認してくださいね。

銀行でお金を借りる?それとも消費者金融でキャッシング?

キャッシングを考えた時に「どこで借りるのか?」まず迷いますよね。ここでは「銀行」のカードローンを利用する場合と「消費者金融」で借りる場合で、主に何が違ってくるのかを簡単に説明したいと思います。

まず「利息」です。利息は圧倒的に「銀行」で借りるほうが低いです。なので金銭面では「銀行」のカードローンを利用したほうがお得になります。ちなみに当サイトで紹介しているのでいうと「楽天銀行」「新生銀行カードローン」などですね。ただし、消費者金融に比べ銀行は融資までのスピードが遅い傾向があります。つまり、銀行は「利息は低いがスピードが遅い」、消費者金融は「利息は高めだが融資までのスピードが早い」という特徴があります。その他にも特徴の違いはありますが、この2つが大きな違いになります。

当サイトを利用していただいている訪問者様は、だいたいお急ぎの方が多い傾向がありますので、ほとんどの方が消費者金融系でキャッシングの申し込みをしています。ランキングを見ても一目瞭然ですよね。

ただ、銀行でも消費者金融でも、利息や限度額、無利息サービスなどなど、各社それぞれ特徴がありますので「どこでも一緒だろ?」という考えはよして、あなたにピッタリの会社でお申込みを行ってくださいね。

キャッシングに関する基礎知識です

ここでは、キャッシングに関する基礎知識を掲載しています。消費者金融のことや審査についてなど本当に詳しく知りたい方は左のメニューから1つ1つご覧になってもらいたいのですが、 かなり時間がかかります。ここでは、ちょっと大事かな、と思う内容のものを以下にピックアップしています。特にキャッシング初心者の方は時間があれば参考にしてくださいね。

☆はじめてキャッシングを利用する人は

はじめてキャッシングを利用する人で安定した収入がある人(アルバイト・パート含む)は、どのような特徴のキャッシング会社に申し込んだ方がよいのでしょうか? もちろんどこでもいいというわけではありません。
借入先の選択を間違えると、支払う手数料や、利息の支払額が多くなってしまいます。ここでは、初めてキャッシングする方は どのような融資先を選んだら良いのか説明したいと思います。 ・・・>>詳しく読む

☆○○日間無利息ってウソ?本当?

消費者金融でたまに見かけることが多いですよね。 電車の車内広告やテレビCMなどで、180日間無利息サービスとか、30日間無利息サービスとか、1週間とか、無利息でキャッシングできますよ、という謳い文句を見たことありませんか? これってはたして本当なのでしょうか?それともまったくのウソなのでしょうか?これについて簡単に説明していと思います。 ・・・>>詳しく読む

☆キャッシング会社の選び方

今はたくさんの業者さんがありますので、どのような基準で選んでいいか正直迷ってしまいますよね? ここでは融資先をどなように選んだらいいのか?簡単に説明したいと思います。 まず、やっぱり気になるのは金利でしょう。低金利ほど魅力的なキャッシング条件はないかもしれません。やっぱり選ばれやすいキャッシング会社はといえば、低金利なものになってきます。「長期にわたっての返済になりそう…」そんなお財布事情の厳しい状況下なら、断然キャッシングは低金利で選ぶべきです。 しかし、金利よりも・・・>>詳しく読む

☆私、主婦なんだけどキャッシングできる?

主婦の方は、はたしてキャッシングの審査をパスすることができるのでしょうか?主婦の方は気になるところですよね。もちろん、消費者金融、銀行などなど融資会社によって審査基準はバラバラですが、 「主婦だからキャッシングできない」ということはありません。
ただし、各社条件があります。審査基準は各社違うので一概には言えませんが、ここでは一般的なお話をしていきたいと思います。 ・・・>>詳しく読む

☆キャッシング会社に片っ端から申し込むと・・・

もうすでにご存じかと思いますが、各キャッシング会社には「審査」というものがあります。もちろん審査基準は各社違ってきます。ですので「どうしても借りたい」「急いで借りたい」という方でたまにいらっしゃるようですが、いっぺんに片っ端から複数社にキャッシングの申し込みを行う方がいます。結論から言うと、この行為はやめたほうがいいのですが、いったいどうしてでしょうか?それについて説明したいと思います。 ・・・>>詳しく読む

とても便利なキャッシング ネットから簡単に申し込めます

今月給料日まで、あと5日あるのに残金が70円しかない。。。そんな時にお気軽にお金を借りることができるキャッシング。とても便利ですよね。しかも、インターネットから手軽にキャッシングを申し込むことができ、融資までのスピードもかなり早いです。もちろん限度額や振込までのスピード、30日無利息などなど、キャッシング会社によって特徴は様々ですが、このサイトに掲載している消費者金融や銀行は信頼できる企業ばかりです。安心してご利用ください。

また、各金融会社のキャッシングの審査基準についても各社さまざまです。ほとんどの消費者金融の公式サイトでは、キャッシングの仮審査をネット上で行うことができ、仮審査の結果も数秒~数分でわかります。ちょっと心配な方はまず、ネット上で仮審査の申し込みをしてみてください。アルバイトさん、やパートさん、主婦の方でも一定の収入があればキャッシングを申し込むことが可能ですのでお気軽にご利用ください。

※くれぐれも借りすぎには注意してくださいね。

お金の貸し借り、節約術、貯金関連のコラムです

借金を作ってしまい、一変した生活

キャッシングなどで借金をしていて、その返済に追われた時期がありました。 人生で初めて、相当な節約をした時期でもあります。 とにかく、食事も最低限に収めなければなりませんし、友人と会うことも全くできません。 買うものも、生活に必要な最低限のものでなければなりませんでした。 携帯の使用もなるべく控え、ほとんどの時間は電源を切っていました。 充電の費用も少しは浮かせたいという心境からです。 気がつけば、体重がかなり減り、生活はすさみました。 友達ともどんどん疎遠になってしまい、孤独感が募ります。 結果的に、なんとかキャッシングによる借金は返済できたのですが、それ以前の生活には戻れなくなっていました。 人間関係もおろそかなままですし、変に節約をする癖がついてしまい、買い物なども全く楽しません。 お金と共に、失った物は多かったです。

あまりに簡単にカードをつくりやすい環境

私の実家は田舎にあり、両親はじめ親族のほとんどが公務員や教員です。進学・就職に伴って都会で生活するようになると、そのことが「ちゃんとした家庭に生まれ育ったひと」という評価を得ることが多くなりました。 その評価は、ほとんどが私を助けてくれますが、ときに他人に理解してもらえない問題を抱えた気持ちがして辛くなることがあります。 その理由は、身内の浪費グセがひどいからです。幼い頃は疑問に感じませんでしたが、学生の頃にカード破産をしかかってほかの親戚がなんとか尻拭いをした、といういとこの話を聞き、ぞっとしました。公務員という身分があるため、キャッシングやローンが組みやすく借金しやすいということを長年一族みんなで知っているためではないかと思います。また、クレジットカード会社は、審査はするのでしょうがあまりに簡単にカードをつくりやすい環境を作っています。 ショッピングセンターや駅などで声をかけられ、気持ちよくなってついクレジットカードを作る人が、意外と世の中にいるものなのです。 カードを使いすぎるとだんだん「与信枠」が財布の中の現金の額のように思えてくるものです。何度身内がカードを解約しても、またどこかで作って知らないうちに借金を重ねる・・そのような話を聞くたびに、本当に辛い思いをします。

旦那に言えないへそくり

収入があればある分だけ使ってしまう旦那。 お金の管理は私がしています。 家を購入する時にローンを組んだのですが、返済額が実際は月に8万なのに10万だと嘘をついています。 毎月2万円が浮く事に。ちなみに旦那のお小遣いは月に1.5万円です。 勿論、飲み会などがあって足りない時は渡しています。 出来るだけ別口座での貯金にまわそうと思うのですが、新しい家のインテリアやブランド物を買うのに使ってしまいます。 買った物は出来るだけ隠していますが、インテリアは隠せないので不審に思ったのか 「最近、物が増えて家の中がごちゃごちゃしている」と不満を言われます。 旦那はタバコも吸うし、帰りも遅くて家事の手伝いを全くしてくれないので、少しぐらいなら許されるかなと思っています。 とは言え、将来に備えも必要なので、これからはへそくり分から貯金にも少しは回そうと思います。

ネット銀行通帳無くて便利だね

家族に内緒でへそくりをしようと考えた時、箪笥じゃだめだな、なんて考えていたのです。 今時そんなことをしている人って少ないでしょうしね。 泥棒に盗られてしまっても文句のつけようもないですし、また、家族に見つかってしまえば問題になります。 そんな考えからネット銀行を利用するようになりました。 契約用の書類は必要ですので、その書類の隠し場所さえしっかりしておけば、簡単にへそくりできます。 通帳もないため、一般的な口座よりは秘密にしやすいですよね。 携帯を他人に見られるような家庭であれば若干の不安はあるかもしれませんが、ウチではそれもありません。 ホント、便利ですよね。 まあ、敢えて問題を挙げるとすれば、急な病気とか事故ですね。 家族に知られないまま永久に口座の中、なんてことも有り得ますからね。 とはいえ、今時のへそくりはこんなものだと思いつつ、日々努力ですね。

母からもらった160万円

私のへそくりを主人が聞いたらすごく驚くと思います。 金額は160万円です。160万円を母からもらいました。 しかし、更に母に内緒にしているのはその160万円に更に父から20万円もらって180万円にして保険に入りました。 死亡保障付きの保険です。 銀行で預けているよりも利率がすごくいいのでそのまま私が60歳になるまでおいておけばその180万円は200万円になります。 母には父から20万円もらった事は内緒にしています。 その将来200万円になるお金の存在があるという事は主人には内緒にしています。 主人に話してもいいのですが、ほしいと言う人ではないのでいいのですが、それでもあるとほっとすると思いこのお金は私のへそくりとして主人には内緒にしています。 知ったらすごく驚くと思います。

主人に内緒で今30万円

いつも主人には我が家はすごく生活が大変でお金にいつも困っていると言っています。 主人はお給料は全部私にくれます。 主人のお小遣いは2万円です。 そんな風に家計が大変だと主人には言っていますが、実は私は毎月主人には内緒で1万円貯金してへそくりをしています。 そのへそくりの金額は今30万円になりました。 私がへそくりで30万円も持っているという事は主人は知りません。 私もとにかく毎月1万円ずつ貯金をしていていつのまにか30万円にもなっていたので本当に驚いています。 でももしもこれから何か本当に大変な事があった時お金が必要になるかもしれないので主人の知らないこのお金はすごく大事なお金だと思っています。 へそくりがいつのまにか大金になっているのを見るとすごく嬉しいです。 この秘密は良い秘密ですよね。主人に内緒で消費者金融のキャッシングや銀行カードローンのキャッシングで借金が莫大になったなど、そんなまずい嘘ではないですからw

強制的に貯める

あったらあるだけお金を使ってしまうので、独身時代からお金を貯めるのが苦手でした。若いときはお給料のほとんどを趣味や遊びに使っていました。結婚が決まってからは少し貯金を意識しましたが、それでも今思えばかなり浪費していました。キャッシングもしたことがあります。 結婚後も変わらず使いすぎてお給料日前は苦しかったです。そんな私ですが子どもが生まれて将来のことを考えるようになりました。子どもが大学を出るまでの教育費を聞いたことがありますが、すごい金額でした。その時「今から貯めなくちゃ!!」と貯金を決心したのです。キャッシングなんてもっての他です。 最初は毎月予算を決め、なるべくその予算内で生活し、月末に残ったのを全て貯金しよう、とやっていたのですが、月末に残らない。節約してるつもりでも、スルスルっと財布からお金が出て行ってしまって。この方法は浪費癖のある私には向いていませんでした。でもキャッシングで借金はしていませんよ。 これではダメだと思い、強制的に貯まるようにしました。ありがたいことに夫の会社には財形貯蓄があります。それに申し込み、毎月いくらボーナスいくらと無理のない範囲で決めて給料天引きにしました。もう浪費はできなくなりましたが、使いすぎることが無くなったので良かったと思います。財形がなくても銀行の積み立てなどでもいいと思います。 あと家計簿は絶対に付けた方がいいです。私は支出の項目を何個かに分けて市販の家計簿につけていますが、面倒な人は日付と支出金額、残高をメモしておくだけでも違うと思います。何年もつけていると、つけないと気持ち悪くて、残高が合うとすっきりします。 貯金ができない人が貯金を始めようとするとき、ただ貯めるだけではつまらなくて途中で嫌になってしまうので、目標を持つことが大事だと思います。私の場合は「子どもの教育費のために仕方なく」と思うのではなく「子どもの夢をかなえるために行きたい大学に行かせてあげたい」と思うようにしています。目標があると普段のお金の使い方についてもよく考えるようになります。なるべく楽しい目標を持って強制的に貯めるのがお金を貯める近道だと思います。

戻ってこないお金

貸した金は戻ってはこないお金だと思っています。だから貸す時には、あげるものと思う事にします。 そして今回友人がお金を貸してほしいと言ってきたのです。私は最初は躊躇しました。友人同士でのお金の貸し借りは、本当はしたくなかったのです。でも困っている友人を、ほっておけなかったのです。本音は消費者金融でキャッシングするなり、銀行のカードローンでキャッシングして欲しかったです。キャッシングなら友達関係も壊れることがないですからね。 五万円なら手元にあるので、あげる事にしたのです。あげたものなので、戻ってきません。でも友人には貸すという名目で渡したのです。もしも友人にちゃんと返す意思があるのなら、いつになっても返してくれるでしょう。 信じたいですが私の中ではあげたお金になっています。そう思うようにしているのです。あげたので、二度と戻ってはこないお金です。金額が大きいのでかなり痛いですが、仕方がありません。僕がお金に困ったときはきっとキャッシングするでしょうね。

金の切れ目は縁の切れ目。

中学校で知り合った友達で、ちょっと今で言うとガラが悪い友達。 良く学校帰りや学校行く途中コンビニでジュース奢ってと言われジュースくらいなら奢ってあげて、楽しく学校まで行くのですが、 その友達とゲームセンターなどで遊びお金1000円だけ貸してくれと言われました。 お金持ってなくて、初めてだからと1000円を貸してあげました。 必ず返すからと言い翌日しっかり返してくれました。 そして1ヵ月後また1000円貸してくれと言われ1000円を貸し、 しばらく返してくれなかったので、返してと言ったら渋い顔をして何とか返してくれました。 なるべく友達に借りないで消費者金融などのキャッシングでお金を借りてほしいです。 キャッシングならもっとドライにお金の貸し借りができますからね。 正直貸す側が催促するとすごい恥ずかしいので、あんまり催促したくないのですが、 当時の1000円は大金なので、催促しました。 もう色々とややこしいので、お金を貸すのをやめました。 数ヵ月後に金欠で昼飯無いから500円貸してくれね?と言われ 今金無いからスマンっと言ったら、は?なら財布みしてと言われみしたらお前札あるのに、なに金無いって?と言われました。 もういいわと言いそれから卒業まであまり話す機会も無く、その人もガラ悪いので学校に来なくなりました。 金の切れ目は縁の切れ目だと初めて思った時でした。

友人にお金を借りられる心境が分かりません。

私は、友人にお金を借りられる人の心境が分かりません。消費者金融か銀行のカードローンなどでキャッシングしろよと思います。親、兄弟ならまだ分かりますが、平気で友人にお金の都合を頼む人がいます。その人は、どういう心境でお金を借りているのでしょうか。私は、どんなに困っていても、他人にはお金を借りません。そうしたトラブルが嫌だからです。なので、お金を貸す際には、あげたものだと思うようにしています。何人かお金を貸したことはありますが、幸いにも全員からお金は返ってきました。ただ、そうした人とこれから仲良くしようという考えはなくなります。お金を貸した時点で、友人関係を保つことは難しいと思います。例えきちんと返されてもそこは変わらないと思います。お金の貸し借りは、縁の切れ目だと思っています。一度そうしたことをする人の頭の中を覗いてみたい物です。

身内でもお金を貸してはいけないと思いました

車を買いたいという兄からお金を貸して欲しいと電話で頼まれ、仕方なく100万円を何回かに分けて銀行口座に振り込みました。これは5年ほど前の話で、ローンの頭金にするという話でした。ありがちな話ですがローンが終わっているはずの今も尚お金が返ってきません。実際に280万円ほどの車は買ったみたいですが、私に1円も返すことなくパチンコと競馬に行っていますし、長期休暇になると子供を連れて海外旅行に行っています。そういうやつは知り合いに借金しないで消費者金融や銀行などでキャッシングしてほしい。キャッシングならさすがに相手が金融機関なのでお金を返済するだろうから。 お金を貸すときに嫁さんに内緒にしてくれと言われたので兄嫁はこのことを知りませんし、遠くに住んでいるので直接会うことは出来ずそれで時々兄の携帯に電話をかけて催促すると「また今度返す」と言ったり、忙しいときに電話してくるなと怒られます。 薄々返って来ないとは思っていましたが、本当に腹が立ちますね。ちなみに兄は大企業正社員です。1回のボーナスで120とか150万円ももらったりするそうです。私は個人事業主として不安定な仕事をしながらコツコツ貯めてきたので、もう本当に馬鹿馬鹿しくなってきて、二度と兄にはお金は貸しませんし、今後兄がリストラされて困ったとしても助けるつもりは毛頭ありません。ウンザリしていますし、お金が返ってきたとしても縁を切るつもりでいます。この教訓から私がたとえお金に困ったとしても知り合いでななく消費者金融のキャッシングか、クレジットカードのキャッシング機能を利用してしのぐと思います。

あるだけ全部のお金を貸してくれない?

「あるだけ全部のお金を貸してくれない?」 それはドイツに来て1ヶ月過ぎた時の日でした。 寮の隣の部屋に住むインド人にお願いをされてしまったのです。 その時の僕はコチラで半年間生活するだけのお金を持っていました。 自分にとってはかなりの大金です。 で、やはりこれは貸してはいけないと思ったのですが、自分の良心に問いかけてみると、貸すというのが正解でした。 しかし、実際に貸して、他の人に聞くと、 「人が良すぎるよ」 「おれなら絶対貸さない」 そんなことを言われてしまいました。 結局、すぐに返してくれるといったのですが、 返ってきたのは予定よりも後。 そして途中には銀行のカードを失くしたから返せないと言われる始末。 悶々とする日々を過ごしたため、次はもっと考えるようにします。 お金を借りて返済しないやつは消費者金融でキャッシングしてほしいと思う。 消費者金融でキャッシングして返済しなかったらどのようになるか体感してほしいですね。

お金を貸すのは信頼出来る人のみにしたほうがよい

お金の貸し借りは基本的にあまり良くないとは思うのですが、お金を貸してと言われた場合、貸す相手は選んだ方が良いように思います。 私も人にお金を貸す時には当然、相手を選ぶようにはしています。 また、断る場合は持ち合わせが無いのですみません、といったように差し障りのない断り方も心掛けています。 何故かと言うと信頼出来る相手でないと最悪、貸したお金は返っってこない可能性があるからです。 そもそもキャッシングすればいいのにと思う。ちゃんと返済する気があるならキャッシングした方が、人間関係は壊れないし、気まずい雰囲気も回避できるのだから。 たぶんキャッシングでお金を借りない人は返済する気がないのかもしれない。 このあたりについては貸す事になるお金の金額にもよるとは思いますが。 最悪、帰ってこなくても良いのであれば話は別になります。 お金を借りる方よりも、お金を貸した方のほうが意外に覚えているものです。 借りた方がお金を借りた事を忘れてしまい、貸した方だけが覚えている状態が一番厄介ですからね。 何にしてもお金の貸し借りには気をつけたいものですね。